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	<title>Blog-tea &#187; my favorite</title>
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		<title>Musical Baton</title>
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		<pubDate>Sat, 25 Jun 2005 12:40:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tearoom</dc:creator>
				<category><![CDATA[my favorite]]></category>

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		<description><![CDATA[最近blog巡りしてないものだから、こういうものが流行っていたのも知らなかった。一昨日くらいから、近い人達のblog等で目にするようなったMusical Baton。ストップさせてる人もいるから、ここなんかに来ないと安心していたのに、もうfreeplayさんたら（汗）。いや、決して責めているのではない。音楽の事でエントリーを書こうと思っていた事もあるので、むしろ好都合。 近年邪魔にならない音楽ばかりを好んで聴いている。邪魔になる音楽とは、歌詞が耳から飛び込んできて、反対側の耳から抜けて行く感じの音楽ではなくて、頭の中の眠っていた部分を揺さぶり起こす歌詞が日本語のもの。センチメンタルになったり、詞の意味を考えこんでしまったり、そんなわけないじゃん!!って憤慨したくなったりする言葉の意味がストレートに入ってくる日本語の歌がついている音楽は、遠ざけてしまっていたのだ。何かをしながらでは聴けなくて、頭の中が止まってしまうのがやっかいなのだ。そういう音楽を聴く時は、ちゃんと音楽を聴きたい時に限って聴くようにしている。って、こんな説明でわかってもらえるかな? みんなどんな音楽を聴いているのだろう、パソコンに向かっている時何を聴いているのだろう、流行ってる歌はどういう歌なんだろう、どんな基準でCDを買うのだろう、私は英語が苦手だから耳障りと音で洋楽の曲を聴いているのだけど、他の人はどうなんだろう、洋楽の歌詞も邦楽の歌詞のように詞の意味を心に響かせながら聴いているの?オススメのアルバムある?そんなことをblogで尋ねてみたかった。Musical Batonは、そんな尋ねたかった事の答えが見つかるものかもしれない。 それではスタート ■ Total volume of music files on my computer 　（コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量） 40GB弱。ため込んでます。 ■ Song playing right now 　（今聴いている曲） Runaway TrainSoul Asylum iTunesをごそごそしていたら見つけて、ああっ　これ大好きだったなぁとしみじみする土曜日の夜。かすれた声とアコースティックギターのハーモニーが素敵。シークレットライブに行く機会にも恵まれて、投げられたピックを拾おうとして手のひら踏まれた思い出も甦ってきた… ■ The last CD I bought 　（最後に買った CD） I am a father浜田省吾 Amazonさんたら、画像がない。今月に出た私の永遠の心の恋人浜田省吾さんのシングルの新譜。前置きで書いてた事と違うじゃないかと言われそう。発売日に買ってしまう刷り込み現象なので許して。いや、もうiPodにも入れてるけど。プロモーションビデオには、これまた大好きな時任三郎さんが出演。ミーハー心は原動力なのでどうか見逃して…。どっちかっていうと前シングルの光と影の季節の方が好き。 ■ Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近blog巡りしてないものだから、こういうものが流行っていたのも知らなかった。一昨日くらいから、近い人達のblog等で目にするようなったMusical Baton。ストップさせてる人もいるから、ここなんかに来ないと安心していたのに、もう<a href="http://freeplay.x0.com/blog/" target="_blank">freeplayさん</a>たら（汗）。いや、決して責めているのではない。音楽の事でエントリーを書こうと思っていた事もあるので、むしろ好都合。<br />
近年邪魔にならない音楽ばかりを好んで聴いている。邪魔になる音楽とは、歌詞が耳から飛び込んできて、反対側の耳から抜けて行く感じの音楽ではなくて、頭の中の眠っていた部分を揺さぶり起こす歌詞が日本語のもの。センチメンタルになったり、詞の意味を考えこんでしまったり、そんなわけないじゃん!!って憤慨したくなったりする言葉の意味がストレートに入ってくる日本語の歌がついている音楽は、遠ざけてしまっていたのだ。何かをしながらでは聴けなくて、頭の中が止まってしまうのがやっかいなのだ。そういう音楽を聴く時は、ちゃんと音楽を聴きたい時に限って聴くようにしている。って、こんな説明でわかってもらえるかな?<br />
みんなどんな音楽を聴いているのだろう、パソコンに向かっている時何を聴いているのだろう、流行ってる歌はどういう歌なんだろう、どんな基準でCDを買うのだろう、私は英語が苦手だから耳障りと音で洋楽の曲を聴いているのだけど、他の人はどうなんだろう、洋楽の歌詞も邦楽の歌詞のように詞の意味を心に響かせながら聴いているの?オススメのアルバムある?そんなことをblogで尋ねてみたかった。Musical Batonは、そんな尋ねたかった事の答えが見つかるものかもしれない。<br />
それではスタート</p>
<p><span id="more-750"></span><br />
■ Total volume of music files on my computer<br />
　（コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量）<br />
40GB弱。ため込んでます。<br />
■ Song playing right now<br />
　（今聴いている曲）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00000287F/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B00000287F.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="B00000287F" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00000287F/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank">Runaway Train</a><br />Soul Asylum<br />
iTunesをごそごそしていたら見つけて、ああっ　これ大好きだったなぁとしみじみする土曜日の夜。かすれた声とアコースティックギターのハーモニーが素敵。シークレットライブに行く機会にも恵まれて、投げられたピックを拾おうとして手のひら踏まれた思い出も甦ってきた…<br />
■ The last CD I bought<br />
　（最後に買った CD）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000934VGM/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank">I am a father</a><br />浜田省吾<br />
Amazonさんたら、画像がない。今月に出た私の永遠の心の恋人浜田省吾さんのシングルの新譜。前置きで書いてた事と違うじゃないかと言われそう。発売日に買ってしまう刷り込み現象なので許して。いや、もうiPodにも入れてるけど。プロモーションビデオには、これまた大好きな時任三郎さんが出演。ミーハー心は原動力なのでどうか見逃して…。どっちかっていうと前シングルの<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007OOZ4G/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank">光と影の季節</a>の方が好き。<br />
■ Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me<br />
　（よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲）<br />
そんなもの、5曲にしぼれるわけがないので、この季節よく聴く曲を5曲ほど<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005AWMF/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B00005AWMF.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="B00005AWMF" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005AWMF/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank">KISS OF LIFE</a><br />Sade</p>
<p>熱帯夜の夜に、エアコンの利いた車で海岸線沿いを軽くドライブしながら聴きたい。イントロが始まった途端に、夏の暑さも疲れも解けるように消えてゆく。ハスキーなsadeの歌声を聞いていると、かっこいい大人になれる気がする。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000562J0/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B0000562J0.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="B0000562J0" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000562J0/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank">L&#8217;ete</a><br />クレモンティーヌ<br />
Clementineの囁くような優しい歌声と、アコースティックギターの音色がたまらない。目を閉じれば、そこはフランスの避暑地。木陰でアイスティーの氷の音を聴きながらお昼寝したくなる気持ちにさせてくれる。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000565JO/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B0000565JO.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="B0000565JO" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000565JO/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank">North Shore Serenade</a><br />ナレオ<br />
目を閉じれば、そこはハワイ。だんだん音楽の世界旅行のようになってきたのはたぶん気のせい。ヤシの木陰でトロピカルドリンクの鮮やかな色を楽しんでいるつもりで、ベランダでバケツに水を張って足を浸け、麦茶の琥珀色を楽しみながら簾の陰でうっとりするワタシなのだった。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005UD3U/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B00005UD3U.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="B00005UD3U" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005UD3U/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank">潮騒</a><br />山下達郎 <br />
ハワイに行った気持ちになったものだから、海の歌。肯定的なラブソングだから、ただウットリと心地よく聴いていられる。こんなセリフを耳元で囁いてもらいたかった少女の日に戻って、甘い夢をみたい時に必須。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005EIDE/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B00005EIDE.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="B00005EIDE" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005EIDE/blogtea-22/ref=nosim/" target="_blank">Still i&#8217;m in love with you</a><br />角松敏生<br />
達郎さんの潮騒とセットで聴きたいラブソング。ファーストアルバムのアレンジよりも　1981~1987のアレンジが素敵。切ない恋が美しいものへと変えられてゆく。星で夜をかざりたい夜に最適。<br />
今日はとても暑かったから、こんな曲を選んでしまった。でもマイフェイバリットソングには変わらないから、まっいっか。<br />
バトンを渡すのは苦手なので、どうぞ持ってってください。<br />
音楽話をぜひ聞かせてくださると嬉しい;)</p>
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		<title>青柳啓子さんの暮らしの教科書達</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Oct 2004 04:50:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tearoom</dc:creator>
				<category><![CDATA[my favorite]]></category>

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		<description><![CDATA[長年気に入っているモノ達を紹介するために作ったカテゴリー『my favorite』だけど、今回ご紹介するムック本は比較的近年のモノ。この著者の青柳啓子さんを知ったのは、NHK教育テレビの『おしゃれ工房』だ。 この番組は、月末に&#8221;ようこそわが家へ&#8221;という、各ジャンルで素敵な暮らしをしている著名人のインテリア等を見せてくれる。つい忘れてしまって毎回は見られないけど、青柳啓子さんの回は偶然見る事が出来た。まわりの人達を和ませるような素敵な笑顔の絶えない人で、またインテリアの発想がとても自由で、しかもそれがファンシーでなくて素敵だったのだ。もうテレビの画面に釘付けになってしまったほど。その番組終了後に、青柳啓子さんとは何者なのか検索サイトでサーチしたのは言うまでもない。 このムック本も検索していて知って手に入れたものだ。『青柳啓子さんのナチュラルな暮らしを楽しむヒント』が始めに出ていて、２年後に『青柳啓子さんのようこそ!　ナチュラルダイニング』が出版されたようだ。青柳さんは本当に『暮らし』が好きなんだなと思う。リースやステンシルやワイヤークラフトの手作りの達人でもあるのだけど、それは好きで始められた事であって、楽しく続けられてるうちにライフクリエイターと肩書きが付くようになったしまわれたようだ。もちろんセンスがあったからそこなんだろうけど、ナチュラルで楽しそうな暮らしぶりの誌面を眺めているだけで、私ももっと自由な発想で、日々の暮らしを楽しもうという気持ちにさせてもらえるのだった。 10月20日にまた新刊が出るらしい。その名も『青柳啓子のナチュラルハンドメイド』。出版記念イベントもあって、大阪ではうめだ阪急で、サイン会やクラフト教室があるらしい。クラフト教室は往復葉書で応募して抽選で参加できるらしい。 その他の青柳さんの関連サイトは、リフォーム成功のための情報サイト、ホームクリップの住まいのコミュニティーで、青柳さんの連載を見る事ができる。また、10月26日（火）のおしゃれ工房（NHK教育テレビ21:30〜21:55）では、『おしゃれな人の部屋づくり 青柳啓子のフック収納』が放送予定だ。その週は月曜が小澤典代さんの『おしゃれな人の部屋づくり インテリア　スタイリング』だし、水曜木曜は『ようこそわが家へ』だ。(水曜が舘野鏡子さん、木曜は前田順子さん)　見逃さないようにしなくては! 青柳啓子さんのナチュラルな暮らしを楽しむヒント 青柳啓子さんのようこそ!ナチュラルダイニング]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>長年気に入っているモノ達を紹介するために作ったカテゴリー『my favorite』だけど、今回ご紹介するムック本は比較的近年のモノ。この著者の青柳啓子さんを知ったのは、NHK教育テレビの『<a href="http://www.nhk.or.jp/partner/oshare/" target="_blank">おしゃれ工房</a>』だ。<br />
<center><img alt="20041014.jpg" src="http://www.tea-room.net/weblog/archives/pictures/20041014.jpg" width="320" height="240" class="pic" /></center></p>
<p><span id="more-615"></span><br />
この番組は、月末に&#8221;ようこそわが家へ&#8221;という、各ジャンルで素敵な暮らしをしている著名人のインテリア等を見せてくれる。つい忘れてしまって毎回は見られないけど、青柳啓子さんの回は偶然見る事が出来た。まわりの人達を和ませるような素敵な笑顔の絶えない人で、またインテリアの発想がとても自由で、しかもそれがファンシーでなくて素敵だったのだ。もうテレビの画面に釘付けになってしまったほど。その番組終了後に、青柳啓子さんとは何者なのか検索サイトでサーチしたのは言うまでもない。<br />
このムック本も検索していて知って手に入れたものだ。『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391611740/blogtea-22" target="_blank">青柳啓子さんのナチュラルな暮らしを楽しむヒント</a>』が始めに出ていて、２年後に『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391613581/blogtea-22" target="_blank">青柳啓子さんのようこそ!　ナチュラルダイニング</a>』が出版されたようだ。青柳さんは本当に『暮らし』が好きなんだなと思う。リースやステンシルやワイヤークラフトの手作りの達人でもあるのだけど、それは好きで始められた事であって、楽しく続けられてるうちにライフクリエイターと肩書きが付くようになったしまわれたようだ。もちろんセンスがあったからそこなんだろうけど、ナチュラルで楽しそうな暮らしぶりの誌面を眺めているだけで、私ももっと自由な発想で、日々の暮らしを楽しもうという気持ちにさせてもらえるのだった。<br />
10月20日にまた新刊が出るらしい。その名も『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391619784/blogtea-22" target="_blank">青柳啓子のナチュラルハンドメイド</a>』。<a href="http://www.homeclip.co.jp/aoyagi-keiko/event04/index.htm" target="_blank">出版記念イベント</a>もあって、大阪ではうめだ阪急で、サイン会やクラフト教室があるらしい。クラフト教室は往復葉書で応募して抽選で参加できるらしい。<br />
その他の青柳さんの関連サイトは、リフォーム成功のための情報サイト、ホームクリップの<a href="http://www.homeclip.co.jp/sumai_top.htm" target="_blank">住まいのコミュニティー</a>で、青柳さんの連載を見る事ができる。また、10月26日（火）のおしゃれ工房（NHK教育テレビ21:30〜21:55）では、『おしゃれな人の部屋づくり 青柳啓子のフック収納』が放送予定だ。その週は月曜が小澤典代さんの『おしゃれな人の部屋づくり インテリア　スタイリング』だし、水曜木曜は『ようこそわが家へ』だ。(水曜が舘野鏡子さん、木曜は前田順子さん)　見逃さないようにしなくては!<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391611740/blogtea-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4391611740.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="青柳啓子さんのナチュラルな暮らしを楽しむヒント" style="border: none;" />青柳啓子さんのナチュラルな暮らしを楽しむヒント</a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391613581/blogtea-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4391613581.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="青柳啓子さんのようこそ!ナチュラルダイニング" style="border: none;" />青柳啓子さんのようこそ!ナチュラルダイニング</a></p>
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		<title>Book『Life Laughs Last』</title>
		<link>http://www.tea-room.net/weblog/archives/469.html</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2004 07:19:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tearoom</dc:creator>
				<category><![CDATA[my favorite]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tea-room.net/weblog/?p=469</guid>
		<description><![CDATA[ペーパーバックの写真集。アメリカのLIFE誌に掲載された、思わずニッコリとしてしまうユーモアに溢れたモノクロの写真集だ。書店で平積みされた『Life Laughs Last』を買ったのは、おそらく発売された1989年だと思う。この写真集、すっかり私の心の常備薬のようになっている。 悲しい時とか、落ち込んだ時とか、自己嫌悪の時とか、そういう症状の時この写真集は抜群の効き目があるのだ。ガチガチな心を溶かしてくれるような、穏やかな効き目。人や動物の愛すべき楽しい抜群のシャッターチャンスを捉えた写真達。ページをめくり見ているうちに、私はいつのまにか微笑んでいる。この『Life Laughs Last』、まだ手に入れる事ができるようだ。これを買う際に隣に積まれていた『Life Smiles Back』も、まだ手に入れる事ができることを、amazonでサーチしていて知った。思わずカゴに入れてしまった。 この写真集を紹介したくて、今回my favorite というカテゴリーを作った。気に入った物や好きな物は多いから、長年気に入っている物に絞って、時々紹介していけたらと思っている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><center><img alt="20040611_1.jpg" src="http://www.tea-room.net/weblog/archives/pictures/20040611_1.jpg" width="240" height="180" border="0" class="pic" /></center><br />
ペーパーバックの写真集。アメリカのLIFE誌に掲載された、思わずニッコリとしてしまうユーモアに溢れたモノクロの写真集だ。書店で平積みされた<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0671687972/qid=1086937888/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-5067080-6610757"  target="_blank">『Life Laughs Last』</a>を買ったのは、おそらく発売された1989年だと思う。この写真集、すっかり私の心の常備薬のようになっている。</p>
<p><span id="more-469"></span><br />
悲しい時とか、落ち込んだ時とか、自己嫌悪の時とか、そういう症状の時この写真集は抜群の効き目があるのだ。ガチガチな心を溶かしてくれるような、穏やかな効き目。人や動物の愛すべき楽しい抜群のシャッターチャンスを捉えた写真達。ページをめくり見ているうちに、私はいつのまにか微笑んでいる。この『Life Laughs Last』、まだ手に入れる事ができるようだ。これを買う際に隣に積まれていた<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0671672223/ref=pd_bxgy_text_2/249-5067080-6610757"  target="_blank">『Life Smiles Back』</a>も、まだ手に入れる事ができることを、amazonでサーチしていて知った。思わずカゴに入れてしまった。<br />
この写真集を紹介したくて、今回my favorite というカテゴリーを作った。気に入った物や好きな物は多いから、<font color="#cc0033">長年</font>気に入っている物に絞って、時々紹介していけたらと思っている。</p>
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